女性ホルモン活性化とインナーマッスル運動でバストアップ

女性ホルモンの活性化でバストサイズアップを目指そう!

日本人のバストの平均サイズはB~Cで、全体の5割と言われています。
そしてAカップの女性はなんと2割もいるとか。

 

一昔前より女性の発育が良くなってバストサイズもアップした気がしていましたが、豊かなバストを持っている方は思ったよりも少ないようです。
AVの影響もあって、巨乳と言われるジャンルの女優さんが多いせいかもしれませんね。

 

なので自分のバストは小さいと思いこんでいる方も少なくはなく、バストのコンプレックスで悩んでいる方も多くいます。

 

 

美容整形では豊胸手術という手もありますが、術後気に入らないくても簡単には治せませんし、副作用や体に異物を入れることへの不安もあります。
豊胸手術は最後の手段として、女性ホルモンを活性化させてバストアップさせようという方法が人気です。

 

 

どうやって女性ホルモンを活性化させるというかと、
マッサージ
ツボ押し
サプリメント
ホルモン注射
などがあります。

 

バストマッサージやツボ押しは成長期には効果的な方法ですが、成長期を過ぎた女性にはあまり効果は望めないでしょう。
なのでサプリメントやホルモン注射で女性ホルモンを活性化させてバストアップさせます。

 

いずれにせよ豊胸手術のような即効性はないので、地道に毎日少しずつ行って行くしかありません。
諦めないのが肝心です。

 

 

女性ホルモンのピークは20~25歳で、あとは下降していきます。
なので女性ホルモンを活性化させてバストアップさせる必要があるんです。

 

同時にバストアップブラジャーを装着していれば、より確実にバストサイズもアップできます。
導ナイトブラなら3ヶ月で2カップサイズアップが可能で、多くの女性が成功しています。
価格も安いのでぜひ一度試してください。

 

 

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インナーマッスルを鍛えてバストアップする腰回し運動

バストアップの重要なポイントはどこでしょう?
実はお腹と言ったら、嘘って思われるかもしれませんね。

 

 

お腹の内側のインナーマッスルを鍛えると、お腹のシェイプアップはもちろんですが、猫背の改善やヒップアップ、バストアップに効果が出るんです。
さらに、O脚・X脚の改善効果もあるんですよ!

 

 

インナーマッスルを鍛えるのに一番なのは「腰回し運動」です。

 

インナーマッスルは体の中心の奥にあり、深層筋と言われる筋肉がそれに当たります。
姿勢を保ったり、骨盤など関節の位置を調整もしてくれます。

 

骨盤周辺の臓器を支えるのもインナーマッスルなのですが、日常生活であまり使わない筋肉ですから衰えやすく、子宮が下垂してしまうこともあります。
なので、インナーマッスルは意識して鍛える必要があります。

 

 

ヨガはインナーマッスルを鍛えるのに最適で、ゆっくりと流れるように行うことでダイエット以外にも婦人科系の悩みの改善にもおすすめです。普通のスポーツと比べてヨガなら呼吸が苦しくなるような激しい運動をすることもなく、筋肉に負荷をかけて鍛えることもありません。
女性に人気なのもわかりますね。

 

でも、ヨガ教室に通うには時間とお金が必要です。
だから自宅で簡単にできる「腰回し運動」をおすすめしています。

 

 

腰回し運動の注意点は一つ。
腰だけを動かすように意識してください。

 

なれないうちは上半身も一緒に動いてしまいますが、体の軸がぶれないようにお腹に力を入れて凹ましながら、腰回し運動をしましょう。

 

 

インナーマッスルを鍛えて筋肉量がアップすれば基礎代謝もアップしてエネルギーの消費量も増えますから、ダイエットにも効果的です。
シェイプアップとバストアップが同時に叶う腰回し運動で理想の体型を手に入れましょう!